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女性からのプロポーズ [雑談]

男女対等の付き合い方が当たり前になってきたとはいえ、やはり恋愛は男性がリードすべきと思っている人はたくさんいます。

例えば、食事に行って男性が払うのが当たり前だというのも、よく考えればおかしな話ですよね。
本当に男女が対等ならば、割り勘若しくは交互に奢るべきです。
しかし、女性はそんな自分が不利になるようなことは言い出しません。
そして男性も、そんなことを男が言うのはプライドに関わると思っているので、言い出せないでいます。
まあ、たまに文句をいう勇気ある?男性もいますが(笑)。

プロポーズにしても、男性から言うべきだと思い込んでいる人が多いのではないでしょうか?
本当に対等な関係であれば、女性からプロポーズするカップルがもっといるはずです。
もちろん、女性からプロポーズして結婚したカップルもいますが、まだまだ少ないようです。

女性からのプロポーズでも構わないという男性もいますが、やはり少数派です。
女性からのプロポーズで男のプライドが傷ついてしまうこともあるので難しいですよね。


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けっこう役にたちますよ(´・ω・`)
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抱きたい?抱かれたい? [雑談]

昔は「抱く」のは男性側で、「抱かれる」のは女性と決まっていました。

ところが時代は変わってきました。
草食系男子が人気をあつめ、クーガー女子が闊歩する世の中になってきました。
出会い系サイトでも男性は草食だと感じます。

女性誌の芸能人ランキングでは、抱かれたい男ランキングといっしょに、抱きたい男ランキングも載ることが当たり前になってきています。
さすがに
男性誌で抱きたい女ランキングはあっても、抱かれたい女ランキングはあんまりないかもしれませんね。

抱きたい男ランキングには、女っぽい男性というより、キレイな顔立ちで線の細い中性的な男性の名前が並びます。
これは、性的な意味合いより、美しいものを身近に置いておいて、ナデナデしたいというようなカンジでしょうか。

抱かれたい男ランキングに入っているような、大柄で硬派はタイプの男性は入っていません。

まあ、男性の立場にすれば、抱かれたい男ならうれしいでしょうが、抱きたい男に選ばれても、それはそれで複雑な気持ちかもしれませんね。

最近出会いがないのは、私がクーガー女子だからなのか…

石炭 [にゅーす]

日本では石炭の需要がなくなってから、ほとんど存在し無くなってしまった炭坑ですが、世界ではまだまだ現役で石炭が産出されてい炭田があるんですね。
危険がいっぱいの厳しい環境で働いてる人たちの安全管理が、未だにきちんと確立されないことを非常に残念に思います。

最近のチリの鉱山落盤事故では、大事故だったにもかかわらず奇跡的にも全員が助かりましたが、あれは本当に幸運中の幸運のできごとだったと思います。

この中国の爆発前、坑内にガスが充満していることが分かりながら、作業員の避難が行われなかったのは何故なんでしょう?

予想できないような事故ならともかく、ガスが充満していれば事故は予想できたことだと思うのですが、事故を予防するような仕組みが整っていなかったのでしょうか。京都牝馬予想すらできるというのに。

事故予防には費用がかかるのはわかりますが、大きな事故を起こしてしまうほうが損害も大きくなるのではないかと思うのですが。

21世紀になっても、ロボットに作業代行させられず、人間自らが危険な現場で働かなければならない作業もあるでしょうが、せめて危険回避の為の対策はきちんととってもらいたいものです。
そして、ずさんな作業管理をしている会社には、国も厳しい対応をしてほしいと思います。



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開放される日はくるのだろうか [にゅーす]

北朝鮮政府は本当にひどいと思いますが、やはり北朝鮮の国民には同情してしまいます。

北朝鮮の国民自身が政府を受け入れてしまってるという責任も、まったくないとは言い切れませんが、そういうひどい政府を受け入れざるを得ない状況なのもわかるので、食料不足などの報道を耳にすると可哀想と思ってしまうのも仕方ありません。

困窮している国民を支援したいのに、軍事費に予算を費やしている政府を支援してしまう結果になってしまう歯痒さ。
北朝鮮に食料支援している国々は皆同じ思いだと思います。
自国の民衆を人質にとったようなやり方は、本当に卑劣だと思います。

でも、これは北朝鮮にかぎらず、他の国でも起こっていることなんですよね。
国民が飢えて、他国から支援をうけているのに、紛争を続ける国。
本当に無駄で矛盾なことです。

しかし、こんなひどい状況になっても、大きな内紛にはならないのでしょうね。
軍部が力を持つということはこういうことなのだと思います。

北朝鮮の人たちが、本当に開放される日がいつかくるのでしょうか。
今の状況を見るとすぐには難しいかもしれませんが、ベルリンの壁が壊れたように、いつか朝鮮半島の国境も消える日がくるように祈っています。

こういうニュースを見るたび、私はうかうか競馬予想なんてしていられないと思います。
なんて平和な国に生まれることができたのだろう。

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